渋谷から高級デリヘルを派遣してもらう

渋谷から高級デリヘルを派遣してもらう夜。風俗店は0時までの営業というのが渋谷のみならず世間的な常識ですが、デリヘルは24時間営業でもOKなのがありがたいです。いつもは眠れない夜に派遣を依頼。スッキリ抜いて、次の日を活き活きと過ごすのが自分流の利用法です。

今回も次の日が休みだったので、深夜2時に渋谷の高級デリヘルをオーダーしました。今まで何度も利用したことがあるお店でしたが、今回来てくれた女性は初対面です。前に箱ヘルで働いていたこともあって、サービスはこなれている感じ。でも、濡れやすさは風俗経験を重ねても変わらないという嬉しい特徴を持っていました。こちらの刺激が気持ち良かったみたいで、既に彼女の下着はヌレヌレの状態。下着を取って指でアソコを触ってみると、すでに音をたてていやらしく反応してくれるまでに準備ができていました。

高級デリヘルは雰囲気重視のお店だったり、スタイルや顔で他店との差をつけているところが多いのですが、こちらのお店は個性豊かなラインナップが楽しめるというのが大きなウリです。この子の場合は潮吹き嬢として紹介されていましたが、確かに濡れやすくて敏感なタイプなので、いくらでも潮吹きが楽しめそうです。ただし、自宅のシーツがぐっしょりになってしまうのは勘弁してほしかったので、控えめに攻めながら自分を気持ち良くしてもらうことにしました。

フェラのテクニックは男性のツボをよくわかっていらっしゃる感じ。とことん舐めまわしてくれて、根元部分からネットリとゆっくりなフェラを披露してくれました。僕のアソコを刺激しながら、自分の指でアソコを触っているという、根っからのエロな高級デリヘル嬢。素股が欲しくなったとのことで、上に乗ってゆっくりとピストンを始めました。クリがビンビンになっていましたし、ローションなんて全く必要なしの状態だったので、素股をする度にいやらしい音を奏でていました。

深夜の静かな部屋に響くいやらしい音。きっと隣人はこの声や音を聞いて、興奮しているのだろうと勝手に妄想していました。喘ぎ声は激しい感じで、どんどん興奮が高まっているのが息づかいでわかるくらいです。素晴らしいテクニックを持っている渋谷の高級デリヘル嬢。自分自身も気持ち良くなっていくようで、ヘルスのサービスを余すことなく体験できたという感じがしました。深夜にあれだけのプレイを展開すると、さすがに高級デリヘル嬢が帰宅してからは即寝でした。